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となりの家より出火、自分らも焼け出されるハメに…。きっちり弁償してもらえるかな?
  法律では民法709条により、隣家より出火による火災での損害は、弁償してもらえません。しかし隣家に重過失があった場合は責任が発生します。また隣家が個人賠償に加入していた場合、故意は免責ですが重過失はカバーされるので保険が支払われます。
 
うちは4人家族、家財は1200万円ぐらいと言われたが半分の600万で保険契約。本当に大丈夫なん?
  火災保険では、1200万の家財に600万の保険をつけ、火災により600万の損害をこおむった時、300万円しかでません。あんぶんされます。保険種類により、実損額が支払われるものもでています。証券をご確認ください。
 
  生きるリスク?世界一の長寿国日本。自分らも老後にかなりの不安が…。どうすればいいの?
    老後の不安については、かなりの方が心配なさっておられます。60歳でリタイヤして、80歳まで生きるとして計算しますと、夫婦で豊かな生活資金月額40万円としますと総額で約1億円となります。未来の自分たちにも充分な投資をしておくべきでしょう。
詳しくは弊社までご相談下さい。。
   
  テレビのCMでよく見る保険。昔からある簡易保険。いったい何がどう違うかな?
    保険に限らず何でもそうですが、安いものには安いなりの理由があります。その商品の本質を十分確認の上、購入しないと後々トラブルになりかねません。小さい字で表してあるところにも細心の注意が必要です。
詳しくは弊社までご相談下さい。。
   
  週刊誌とかでたまに見る「家計簿分析」。ウチはどうなんやろう?具体的に誰か教えてぇ〜。
    最近よく耳にするFP(ファイナンシャルプランナー)は、家計分析から将来のマネープランに対する分析のプロです。家計分析だけでなく、保険見直し、トータルに相談できます。
   
  長男が結婚。お祝いかねて長男夫婦に住居取得、頭金のみ支払ってやる。これって何の問題もないのかなぁ?
    金額により贈与税がかかります。110万まではかかりません。住宅取得資金の贈与をうけた場合には特例があり550万までの贈与には税金がかかりません。
   
  ウチにはたいてい財産もないから相続なんて関係ない…ん「争続」って何?
    金額の多い少ないに関係なく、兄弟間の相続争い、すなわち「争続」の問題が多く発生しています。
そうなる前に家族でよく話し合い、書類を作ったり、生命保険に加入したりしておくとよいでしょう。
   
  ウチの主人が何やらおかしい。もしや浮気?こんな相談どうしたらいいの?
もし母子家庭になったらどうなるの…。
    離婚を考えているなら探偵に依頼するのも一つです。まず自分でも証拠を集めましょう。万が一、離婚し、母子家庭になった場合は、養育費、2004.4.1より給料から差し押さえできるようになります。自動扶養手当の受給もできるので役所へ相談してみるといいでしょう。
詳しくは弊社までご相談下さい。。
   
  住宅ローンの借り替えしたら負担は軽くなる?ウチはどうなんかなぁ?
    融資を受けられた時期、条件によっては多少の手数料を支払ってでも借り替えた方がいいケースもあります。
詳しくは弊社までご相談下さい。。
   
  銀行に預けてもほとんど増えないお金。何かいい方法ないかなぁ〜。ハイリスクはいややし…。
    資産運用には様々な方法があります。プロであるFP(ファイナンシャルプランナー)に相談されるといいでしょう。
郵貯や銀行から他の金融機関 例えば保険会社などに資金シフトされている方もおられます。
詳しくは弊社までご相談下さい。。
   
  ある日、為替レートが1ドル200円に。ってことはガソリンも倍近くに値上がり…。そんな時の対策は?  
    答えはいろいろあると思われますが、外貨建の金融資産をもっておくのもかなりのリスクヘッジになると思われます。
詳しくは弊社までご相談下さい。。
 
     
  住宅の次に高い買い物「生命保険」一世帯あたり平均月額5〜6万、総額1000万以上。
ウチの保険って本当にウチにあっている?倒産リスクって?
 
    非常に大切な事柄だと思います。ライフプランは十人十色ですのでまずは分析からはじめましょう。
当然長期間の契約ですので、保険会社は倒産しないであろうというところでかけるべきです。
当事務所では専門家のFP(ファイナンシャルプランナー)がおります。是非ご相談くださいませ。
 
     
  息子がバイクで車にひかれた。
保険屋は「損害事故は示談代行できない」って、相手は少し恐そうな人らしい…、どうしたらいいの?
 
    自動車保険は何で選ばれていますか?保険料の安さだけですか?何かあった時相談できる事故対応の知識、経験も豊富な代理店を選ぶのが大切。まず保険を扱っている代理店に相談してみては。
それでもダメな場合は当社。
 
     
  インターネット、新聞広告、DM、ガソリンスタンド、車屋さん、知人のおばさん、最近では銀行の行員さん、
肝心なときに本当に頼れる「プロ」って一体だぁれ?
 
    13のAnsでも同様に本当に頼れるのはプロの代理店だと自負しております。
当社には(社)日本損害保険代理業協会認定の保険代理士が在籍しております。
プロとしての一つの目安になると思います。
 
     
  役所は事務的、でも公的年金、健保、公的介護、児童手当等の福祉のこと一体誰に相談したらいいんやぁ〜? 聞きたいことはいっぱいあるのに…。  
    社会保険労務士がそれらのプロです。当社ではそれらのプロともおり、専門家の頭脳集団を形成しております。
ご相談ください!
 
       



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